豚こまぎれ肉と水菜とモヤシの炒めものケイジャン風味
近頃気が付いたこと。めのキッチンではあまり炒め物をしないということ。 仕事をしていた頃は時短でできる炒め料理をよく作っていたと思います。 たくさん食べるお隣さんと子どもたちのために野菜をたくさん入れて嵩増しする目的でも、炒め物はとても便利でした。 当時はこのお皿は一人分ずつ分けて盛り付ける用として使っていました。 もう一回り大きなお皿にこの写真の倍以上をこんもりと山盛りになるほど作ったものですが、その半分以上はお隣さん、残りを二人の娘、私は二口か三口でやめるのが日常でした。 今はお隣さんも制限食なので量を減らしていますが、それでも、一般的な一人分よりはかなり多いと思います。 でも、野菜たっぷり…